中小企業において、先代経営者から後継者へスムーズに事業を承継させるためには、しっかりとした事業承継計画を策定し、各種の方策を講じておかなければなりません。
何らの方策を講じないまま先代経営者が亡くなると、自社株式が後継者以外の相続人に分散したり、相続税を支払うための資金が用意できなかったりして、場合によっては廃業せざるを得なくなることもあります。
先代経営者が亡くなってから方策を講じようとしても、もはや手遅れであることが多いため、必ず先代経営者の生前に手を打っておきましょう。
当事務所が、お客様の実情に応じた事業承継計画を策定し、それに基づいて、法人成り(会社設立)・定款の変更・遺言書や契約書の作成、許認可手続などをサポート致します。
料金
別途お見積もり
当事務所が行うこと
- お客様とご相談のうえ、事業承継計画を策定します。
- 事業承継計画に基づいて、法人成り(会社設立)・定款の変更・遺言書や契約書の作成、許認可手続などの代理・代行・サポートをします。
お客様に行っていただくこと
- 書類への署名・押印など、場合によります。





